株式会社創研

キャンペーン[リフォーム]


ドローン屋根点検

ドローン屋根点検

◆10年以上屋根のメンテナンスをしていない方

◆自分の目でも劣化状況を確認したい方

◆屋根の状況を言葉で説明されても、うまく理解できるか不安…という方

◆自分で見る事が出来ないので、だまされているんじゃないか心配という方

◆建物が高層で足場をかけての点検にコストがかかるという方

 

ドローン屋根点検のメリット


ドローンのメリットは、安全に屋根の点検が出来るということ!
4K相当の高解像度のカメラで、屋根全体を細部にわたり確認でき、同時に劣化も確認することができます。しかも時間も短く、足場も不要。高所作業の必要がありません。危険な場所の診断も可能となります。これまでは専門の業者の方が屋根に登り、目視できる範囲で劣化箇所を見つけていましたが、ドローンを利用すると、屋根の状況をカメラを通して一緒に確認でき、画面を見ながらの説明の為現状を正確に理解することができます。その為屋根リフォームをスムーズに行えます。

ドローン屋根点検の特徴

ドローン屋根点検の特徴

高所から徐々に目的の場所をアップで確認!
ドローン
雨樋の様子など至近距離での撮影が可能です!

自動操縦だから安心・安全です!

天気予報を事前に確認し、風速や風向きをこまめに計測し、慎重に行います。障害物の距離を確認し、近隣に電波障害が発生となるものがないかを確認します。屋根点検専用アプリでの自動操縦なので、操作ミスによって事故を起こすことなく安全に操縦ができます。

屋根点検を簡単・安全にわかりやすく!

屋根に上がる前に屋根の状態を動画で撮影します。必要な個所は写真でも撮影します。思った以上に高画質なので屋根の一枚一枚、雨樋の内部等、細かい所まで確認できます。屋根に登る一般的な点検よりも、時間も早く、安全で、しかも撮影画像をその場で確認できるため、現状の説明がより分かりやすく理解できます。

 

国土交通省の許可も取得済み

ドローンを使用するには、国土交通省の発行する無人航空機の飛行許可が必要です。当社では国土交通省が認定するライセンスを取得しています。
飛行の際には、近隣の方へご迷惑にならないよう注意が必要です。
様々な条件をもとに、飛行可能であると判断した場合のみドローン撮影を行っています。
もちろん、損害保険や、機体保険も加入済みです。ご安心ください。

 

 

 

実際の屋根点検の様子をご紹介します

ドローンを利用して屋根点検をする様子です。近隣の障害物など確認後ゆっくりと上空へ動かし撮影します。撮影の内容は動画と必要な個所は写真で保存できます。屋根に登らなくてもここまでしっかりチェック出来ます。安全かつ安心でスピーディーに屋根点検できるのが大きな特徴です。

 

ドローンQ&A

Qそもそもドローンって何がすごいの?

A ポイントは3つあります。

  • 飛行の安定性・その場所にピタッと止まり浮かんでいる能力がラジコンよりも遥かに優れています。本体にはGPS装置が内蔵されていて位置をチェックしています。それに高性能なプロペラと揺れを感知するセンサーにより風が吹いても位置が動かないように安定しています。
  • 自動操縦ができる・・専用アプリにより天気予報を事前に確認し、風速や風向きをこまめに計測します。さらに障害物との距離を確認し、近隣に電波障害となるものがないか確認します。屋根点検専用アプリでの自動操縦なので、操作ミスすることなく安全に操縦できます。
  • IT技術との連携・・プログラムを搭載できるため、幅広い分野での利用が期待できます。例えば、撮影した写真を加工して測量に使う3次元モデルを作成したり、熱センサーの情報から農作物の生育状態を自動で判断したり、多種多様な業界でも利用できるなど進化しています。

Qドローン屋根点検の対象地域はありますか?

A 対象地域は創研の対象エリア全域となります。

具体的には、船橋市・松戸市・流山市・八王子市・相模原市・さいたま市・上尾市・取手市などの地域を対象エリアとさせていただいております。ご不明な点はお問合せください。

詳細な対象エリアはこちらをご覧ください➡https://www.web-soken.co.jp/region-reform

Qドローン屋根点検は本当に短時間で終わりますか?

A 一戸建ての場合、ドローンの空撮自体は20分前後で終わります。その他、打合せの内容等によって所要時間が前後いたしますので、その際はご相談させていただきます。

Q自然災害による破損被害が見つからなかった場合もドローン屋根点検の費用は無料ですか?

A はい、無料です。ご安心ください。

屋根点検を受けておくと、次回自然災害で被害が合った際に、災害前後の状態を比べることができ、原因特定がしやすくなります。今現在 破損していない場合でも、お気軽にご相談ください。

Qドローン屋根点検と書いてありますが、ドローン点検は屋根だけですか?

A ドローンで屋根の状態を診断するだけではなく、家まわりの他の箇所の傷みも丁寧に調査いたします。

点検箇所が屋根以外の場合、木の枝や電線等の障害物、隣家との距離などによって調査できない場合もあります。あらかじめご了承ください。その際はご相談させていただきます。

Qドローン調査の他に内装の相談をしたいのですが可能ですか?

A 可能です。創研ではリフォーム全般を承っております。

メンテナンスから増改築工事まで幅広く対応いたします。家のことなら何でもご相談に応じています。些細なことでも構いませんのでお気軽にご相談ください。

Q天候に関わらず、ドローン撮影はできますか?

A 雨天、強風時、また夜間の空撮は残念ながら実施できません。天候により実施できない場合は、別途日程を設定させていただきます。

Qドローンの規制ってありますか?

A ドローンが飛行できる空域は航空法によって規制されています。弊社の対応エリアのほとんどが規制地域内です。規制地域で飛行する場合は、国土交通省の発行する無人航空機の飛行許可が必要です。

創研では、国土交通省が認定するライセンスを取得していますので、ご安心ください。もちろん、損害保険や機体保険も加入しておりますので、安心してお任せください。

お問い合わせ

火災保険

 


 

 


赤外線カメラによる無料雨漏り診断

赤外線を利用した建物診断とは

皆さんが定期的に健康診断を受けるのと同様に、建物にも定期的な健康診断が必要です。

はじめは小さな不具合であっても、時間の経過と共に症状は悪化し、やがて他の建築部位や設備機器にも悪影響を及ぼします。建物診断による不具合の早期発見は、建物の寿命を延ばすこととなります。

人が受ける健康診断は胃や肺、心臓といった様々部分に応じて診察を行います。建物についても同様に、「雨漏り・水漏れ」「外壁の劣化」「設備の不具合」等、建物所有者が知りたい項目について適切な診断方法を用いて調査する事が必要です。

 

 

雨漏りや屋根・外壁の診断方法について

従来の診断は

目視や打診による調査

雨漏れ調査の場合には、目視・打診診断の他に、

雨漏れ部位の侵入口と推定される部位に水をかけ雨漏れの原因調査をする手法等も活用されています。

従来のこれらの手法は有効的に機能する場合もありますが、外観からの判断や、音による判断等には、調査者の経験や勘に頼るところが多く、また、限界もあるため、雨漏れのルート、原因がつかめず、何度も修繕を繰り返すこともあります。

 

赤外線建物診断とは

建物の測定場所の表面温度を赤外線サーモグラフィー装置を使用して測定します。

外壁や屋根は、太陽の日射や気温の変動等の気象変化を受けて表面に熱が生じます。勿論、日射が当たらない夜や影があればこの熱も変わり、温度が下がります。表面の材料の材質によって比熱や熱伝導率が異なりますので同じように日射が当たっても表面温度は異なります。

同じ材料で同じ気象条件(日射・気温・風etc)であれば不良部(雨漏り箇所)と健全部では表面温度に違いが出ます。

例えば、日射が当たっている外壁面で雨漏りしていて、滞水していれば、壁の裏側に水分があるので壁の表面温度は下がります。

水の侵入箇所と侵入していない箇所の表面温度差を赤外線サーモグラフィー装置で測定し、解析するのが赤外線建物診断です。

 赤外線サーモグラフィー装置で撮影して、出力する事ができます。

従来の“目視”や“打診”といった経験や勘にたよる方法では無く、目に見えて可視化できる所が大きく異なり、お客様が納得できる対処方法を検討出来ます。

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無料赤外線建物診断の申し込みはこちら

 

 

赤外線建物診断のメリットとデメリット

 

メリット

  1. 建物の健全部と不良部の間に生じる表面温度差を測定し、可視化できるので、原因を特定しやすい
  2. 雨漏り箇所が複数あった場合も発見しやすい ・・・ 色々な箇所を撮影しておく事で予期せぬ不具合も発見できる。
  3. 目に見えてご説明が出来るのでお客様も納得した復旧工事が出来る
  4. 赤外線サーモグラフィー装置を使用した撮影は誰でも出来る(一部撮影角度等の条件あり)

 

デメリット

  1. 赤外線サーモグラフィー装置で撮影する場合、正しい表面温度を測定する為には撮影角度や距離等の条件がある
  2. 壁面の影や凸凹がある場合は温度の差が出やすい
  3. 調査後の分析に経験と知識が必要

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あなたの家の見えない部分を点検します!!

創研の【 赤外線建物診断技能師 】が無料で建物診断を致します

10年以上建物を点検していない方には特におすすめします。

赤外線建物診断をすることで、これまで職人の感覚に頼っていた部分が “カン” では無く、“目” で見えるようになります。

その為、お客様にもわかりやすい点検報告を行う事が出来るようになりました。

業者や職人さんが難しい事を話しているので良くわからないけど修繕が必要なんだ...  という事でなく、写真を見ながらお話が出来るのでお互いに理解できる点検の結果報告になります。

 

和室の窓のサッシから水が漏れている!!

この様なご相談がありました。

さっそく和室の内側を赤外線サーモグラフィー装置で撮影してみると、窓の上側の壁だけで無く、天井にも水分の滞留が見込まれました。

そこで和室の外側の外壁も撮影してみました。

【 実際の外壁の写真 】

  実写真

 赤枠 : 霧除けを取った時の跡と外壁のクラックがあります

 【 赤外線で映した写真 】

 赤外線写真

正常と思われる外壁が薄い青色に対して、霧除けから下の部分がや外壁のクラック回りの表面温度が紫色の表示になっています。

これは霧除けを外した工事をした跡から水分が侵入し、下方部分に侵入した水分が流れて、サッシの所から水が出てきたと推測しました。侵入口はサッシの上部の為、天井部分にも滞水する可能性もあり、内部撮影をした時に天井への滞水を疑いましたが、やはり天井にも滞水もしている可能性が高いと判断しました。

この結果から、外壁の補修工事を実施しました。

これは水分が滞留しているため正常の外壁よりも表面温度が低くなり、画像では色の変化で表現されます。この様に色が異なるので不具合と疑われる箇所がわかり易くお見せできます。

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赤外線診断のお申し込みはこちら

 

 

赤外線建物診断を致します

このように赤外線建物診断を行うと、不良が疑われる部分はサーモグラフィーの示す温度が周りの壁と比べ、異なっているのがわかります。これは、外壁内に水が浸入していたり、空洞が発生している可能性を示しています。

もちろん赤外線建物診断は画像から不良部分を推測するので100%正しい結果が得られるわけではありません。ただ、撮影画像を見て頂きながらご説明を致します。お客様も画像の色の違いを見ながら現状を把握し、今後についての相談しますのでご納得の対策となります。又、予期せぬ不具合を早期に発見できるかもしれません。

10年以上建物を点検していないのであれば、“特”にお勧めします。お気軽にお問い合わせください。

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家について疑問があればお気軽にご相談下さい。もちろん無料です。

 


水廻りをかしこくリフォームする4点セットキャンペーン

そろそろ水廻りのリフォームを・・・という方に朗報です!キッチンやお風呂、洗面台、トイレのリフォームを大変お得に改修できる4点セットキャンペーンがはじまりました。

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水廻りリフォームでは、その費用の大半が商品代と工事費です。お風呂や、キッチンを別々にリフォームすると、給排水工事、電気工事、木工事・・といった工事をその都度手配することになるので、コストが割高です。それに対し、水廻り4点セット工事では、共通の工事はまとめて行えるので、無駄な動きが減り、施工日数を少なくできるため、結果的に施工費用を抑えることが出来ます。

今回の4点セット商品は、TOTO、クリナップという一流メーカーの人気のシリーズで揃えました。それぞれの仕様はベーシックなものとなっていますので、ご自宅の状況に合わせて、仕様を変更することも可能です。水廻りリフォームの目安と考えると、大変予算が立てやすく、また、全体をまとまった内容で検討できるので無駄がありません。セットだからと言って、必ずこれを使用しなければならないわけではありませんので、詳しくは担当スタッフにおたずねください。

自由に水廻りのリフォームを行うことが可能です。色々な悩みやわがままを是非お話ください。

費用も大変お得にしています。リフォームをする時に一番つらいとよく言われる工事期間も最短となります。最新の設備を楽しくご検討の上、快適な住まいをおつくり下さい!