外壁塗装 取手市
取手市の施工事例
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外壁塗装の工事手順
塗装の工事手順

1. 工事前
新築から15年が経ち外壁の経年劣化が進んでいます。

2. 足場仮設
足場を立てていきます。作業をするため、近隣へゴミなどの飛散を防ぐためにメッシュシートをかけます。

3. 高圧洗浄
外壁に付着したホコリやコケ等の汚れを洗い流します。

4. 養生
窓や窓枠など塗装をしない部分へ塗料付着防止の為、シートを取り付けます。

5. 補修工事(木部除く)
外壁のひび割れ補修、サイディングの目地やサッシ廻りへシーリング打ち替えを行います。

6. 塗装(下塗り)
塗料の密着力を上げる為に下塗り剤を塗っていきます。

7. 塗装(中塗り)
外壁へ色を付けていきます。2回塗ることで塗膜に厚みを付け、塗りムラを抑えます。

8. 塗装(上塗り)
仕上げとして、最後の塗装を行います。
「一度の工事からお付き合いは一生です」取手市
取手市では、2005年に藤代町と合併して以降、都市整備事業が進められています。
県庁所在地の水戸市より、東京までの距離の方が近い取手市は、東京のベッドタウンでありながら、田畑の広がるのどかな土地です。
地域がら敷地の大きな家が多いのが特徴です。
外壁塗装・屋根塗装といった塗装工事は建物を紫外線や雨などから建物を守る為に必要な工事です。
創研では大切なお客様のご自宅を担当者が訪ね、建物の状況によっては、赤外線サーモグラフィを利用した赤外線建物診断を行い、雨漏りの箇所を調査したり、ドローンを使い屋根の損傷状態を調査します。
取手市は敷地が大きな家が多いため、カメラを使った点検は、短い時間で、安全に調査ができます。
また、画像でお客様も見ることができる為、職人の感覚に頼り、工事をしていた雨漏り修繕や屋根の修繕が、お客様自身で把握でき安心できると好評です。
創研の社是でもある「一度の工事からおつきあいは一生です」のように一度、一度の工事をきちんとさせていただく事がお客様との今後の繋がりになると思っております。
現在、取手のお客様からのご依頼は下水道切替工事で創研の工事を評価していただいてのご依頼が多いです。
このようにつながりがずっと続くよう、ご依頼いただいた工事をお客様のご要望に精一杯、お応えさせていただき、お付き合いが一生続くよう取り組んでいきます。
こちらの施工事例をご覧いただき、創研を知り、さらには創研を選んでいただけるきっかけになればと思います。