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全体リフォーム

[全体リフォーム]
  • 内容により異なる為、お問い合わせください。
  • 1ヶ月~数カ月
  • 間取りの変更・増築・改築
  • 水まわりなどの設備の取り替え
  • 内装の貼り替え、外装の塗り替え
  • 木材の劣化対策
プロに聞く!上手なエクステリアリフォームのコツ

上手な全体リフォームをするために

家を建てた頃は小さかったお子様が独立した、離れて住んでいた親御さんと同居を考えているなど、家族の年齢と共に家族構成も変わります。
仕事を変えて生活スタイルが変化する場合もあるでしょう。
間取りの変更を伴うリフォームの場合、20年30年前の間取りと、今の間取りでは、考え方自体が変わってきています。
家族構成に合わせて間仕切り壁を取り払って部屋を広くしたり、親御さんの部屋をつくったり。
設備や内装も一新しながらご家族の生活に合った間取りに変えていきましょう。
使わなくなった部屋や、使い勝手の悪いスペースを今のライフスタイルに合わせてリフォームすることで隅々まで有効的に使えるようにしていきます。

将来設計を考えながら自分に合った優先順位を見つけましょう

10年後、20年後、自分たち家族は何をしているか年表を作ってみてはいかがでしょうか。
その中に家のメンテナンスやリフォームも組み込んでみてください。
設備機器の寿命はどれくらいか、子どもの成長に合わせて部屋を分けたり、親御さんとの同居の時期を考えたりしながら、少しずつ必要な場所をリフォームしていくのもひとつの方法です。
何を優先させたらいいか、優先順位を考えていくことが大切なポイントです。

撤去できない壁もあります

この壁を取り払って、広々とした部屋にしたいというお客様も多いでしょう。
申し訳ございませんが、ご希望の壁を必ず撤去できるとは限りません。
構造上、建物を支える役割を果たしている壁は、そのまま残しておかないといけないからです。
創研では、現在の建物の状態をしっかり調査したうえで、可能な方法をご提案します。
建物のつくりによっては、別の壁などを補強して撤去できることもありますので、まずはご要望をお伝えください。

見えない部分が劣化していることも

普通に暮らしている分には何も問題もないのですが、見えないところで、木材の劣化が進んでいるお宅は少なくありません。
特に気をつけたいのは、雨漏りや水漏れ、結露、そしてシロアリです。
天井のシミや壁紙に亀裂が入ったなど、ちょっとした変化が内部では大きな問題になっていることも。
シロアリについては、5年ごとの定期的なシロアリ駆除をお勧めします。
特に水まわりの周辺はシロアリ被害や腐朽を生じやすいので、劣化が生じていないかどうか、小さな変化に気をつけてみてください。

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