株式会社創研

裏話


洗面台リフォームの裏話

洗面台や洗面室のリフォームをしてから気付くこと、リフォームする前に知っておけば良かった!!など、リフォーム前に知っておくとちょっと得する裏話をいくつかご紹介します。

コンセントが足りない!! 

洗面台付近で使う電化製品って結構ありますよね。

ドライヤーのように使うときにコンセントに差し込むものと、電動歯ブラシや電動シェーバーのように充電しておくもの。

朝の忙しい時間は、これらの家電がフル回転です。また、寒い冬などは電気ストーブをお使いの家庭もありますね。
こうなると、コンセントが足りなくて朝からイライラしてしまいます。

そうならないためにも、コンセントの数やコンセントの位置をきちんと考えて設置しましょう。

また、洗面室の電気量も見直すことをお勧めします。
たくさんの電力を一か所で使用すると、ブレーカーが落ちてしまい、忙しい朝は非効率。

【コンセントの上限】
一般的なコンセントに流せるアンペアは15Aまで。一般家庭用の電圧は100Vなので、1つのコンセントで合計1500Wまで使うことができます。
15A×100V=1500W(電流(A)×電圧(V)=電力(W))

 

お洒落な洗面ボウルって憧れ!!

よく見かけるお洒落な洗面ボウル。外国の映画などに出てくるお洒落な洗面台って憧れますよね。
しかし、見た目だけで選ぶと後で後悔することに…

 

大切なのは大きさです。
小さい洗面ボウルでは水が飛び跳ねたり、溢れたりと使い勝手が良くないことがあります。
使うたびに、洗面台の周りが水浸しになったり、床が濡れたりするので要注意!!
顔を洗うためには最低でも幅50cm、奥行き45cm以上が必要です。

 

 

メイクの出来栄えは照明次第!!

メイクの大事なアイテムは照明と鏡です。
一番の照明は「朝の自然光」まんべんなく顔を照らし影を作らないことが大切ですが、現実ではそんな環境を作るのは難しいですよね。
もちろん理想は、自然光がたくさん入る洗面所。北側に洗面所が設置されているお宅が多くありますが、窓を大きくするとか、天窓を付けるなど自然光をたくさん取り入れる洗面所なら明るくなります。
しかし、脱衣所を兼ねている洗面所では大きな窓を付けるのは不安だし、大掛かりなリフォームになってしまいます。
それなら、ミラーキャビネットに顔を明るく照らす照明が付いたものを選ぶことをお勧めします。

 

梁があってミラーと天井に隙間ができるのが気になる!! そんな方必見!!

梁があってミラーキャビネットと梁の間にすき間ができてしまう。もちろん隙間には埃が溜まります。
なかなかピッタリなサイズがなくて諦めるなんてことありますよね…
そんな方必見!! LIXILでは「アジャストミラー」という商品が出ています。

 

 

このアジャストミラーは現場で高さを合わせて施工することができる優れもの。
10mmピッチとかなり細かく合わすことができるので、ピッタリサイズで隙間を埋めることができます。

 

 

バックパネルで高さを調整します。
ミラー全長を830〜1100mmで調整出来るのでリフォームにはピッタリ。
隙間が無くなるので、埃も溜まらずお掃除の手間も少し減りますね。 

 

 

 

 

 

 



お風呂リフォームの裏話

お風呂のリフォームは大きな買い物です。失敗は許されない!! あまり知られていないが、知ってると損をしない裏話をご紹介!

ユニットバスの誕生は日本って知ってました?

ユニットバスの誕生は1964年の東京オリンピックの頃。
当時、超高層ホテル「ホテルニューオータニ」の建設が決まり、東京オリンピックに合わせるため工事期間が17ヶ月しかないという超短期の工事となりました。
中でも、手間のかかる浴室の工事。在来工法ではとても間に合わない事、1000室を超える部屋数、超高層の構造面からの軽量化など、問題がたくさんありました。
そこで設計・施工を担当していた大成建設が浴室のプレハブ化を検討するようになり、TOTOに開発を依頼しました。
これまで浴槽や洗面は陶器でしたが、FRPにすることで軽量化が実現。FRPの浴槽や洗面を取り付けた下半分のユニットに壁フレームの上半分をくみ上げて天井をかぶせるユニットバスが完成。それまでの浴室の重量が2tを超えていたが、730kg程度まで軽量化することができました。
そしてこのユニットバスがホテルニューオータニで採用され、1000室を超える浴室を約5ヶ月で完成させました。
その後、工事の手間や時間が省けることに加え、メンテナンスも簡単で見た目がきれいな事から高層ホテルに次々と採用されるようになりました。
ちなみに、海外でユニットバスが初めて実現化されるのは日本の採用から約3年後となります。

1966年ごろから集合住宅向けのユニットバスが発売されました。1977年には戸建て住宅向けのユニットバスが発売となりました。

ユニットバスの壁に磁石がくっつく!!

一部のユニットバスを除いて、ユニットバスの壁には磁石がつきます。
ユニットバスの壁には磁石は付かないものと思っている方が多くいます。
知らない方は当然、掃除に使うブラシや体を洗うタオルなどを掛けるのに吸盤式のフックやタオル掛けを良く利用しますが、ずれたり落ちたりして厄介な事もあります。
磁石なら、しっかりついて、取付も簡単で便利ですね。
ただし、全てのユニットバスが対応しているわけではないので、ショールームに見学に行った際、確認が必要です。

 

浴室の窓。大きい窓は開放的?窓の設置について気を付けたい事

大きな窓で開放的な浴室は憧れです。しかし、実際は窓を大きくしたことで
「落ちついてお風呂に入れなくなった」という声が多く聞かれます。
せっかく窓を大きくしても、外からの視線が気になり外から目隠しやフェンスを取り付けるなど、結局解放的な浴室ではなくなってしまうようです。
くもりガラスであっても、夜などはシルエットで窓に映ることにより、不安や心配になるようです。

道路に面していない、お隣の窓から見えない等、条件がそろっていれば開放的な大きい窓の浴室は最高ですね♪

 

 

長年使った在来工法のお風呂…実はこんなに傷んでいた?

 新築してから20年、25年と使い続けてきたお風呂。
室内からは特に何も見えなくても、浴室まわりの土台や柱には傷みが生じてきます。
タイルの目地の隙間などから水が染み出て木材を腐らせてしまうのです。
傷んでいるところは、新しい木材に取り替えるなどの措置が必要です。
傷みの程度は、実際に壁や床をはがしてみないと分からないのが難しいところです。
浴室のリフォームに合わせてユニットバスの下をベタ基礎(底一面を鉄筋コンクリート)にする工事をしておくと安心です。

 

 

 

脱衣所のクロスがドア廻りだけきれいに変身!!

ユニットバスにリフォームする際、既存のドアや枠を解体していきます。

解体したドア廻りに新たにドア枠を設置しますが、その際周りの壁クロスも張り替えていきます。
脱衣所が洗面所のお宅が多いのですが、そうなると浴室のドア部分の壁クロスだけキレイになり、他の部分は既存のままとなります。
一面がきれいになると、貼り換えていない壁の汚れが一段と目立ってしまい、後から「一緒に洗面所のクロスも交換しておけば良かった…」と後悔するなんてことも。
また、クロスをきれいにすることで、コンセントやスイッチの汚れが目立ってしまいます。
併せてカバーの交換もお勧めします。

 

 

 

 

これも別売なの?見落としがちな「循環金具」も新しくしたいですね

「循環アダプター」と聞いても何のことやら?と思っている方もいると思います。
「循環アダプター」とは、浴槽内にあるお湯の出てくる丸い部分のことです。
この循環アダプターは、給湯器を交換した際に工事業者から交換を進められた方もいると思います。
循環アダプターはメンテナンスを怠ると汚れで詰まったり、腐食する場合がありますが、故障や不具合が出ることはほとんどありません。ですから、頻繁に交換するようなものではありませんが、浴槽が新品になるのであれば、循環アダプターもきれいな方が気持ちがいいですよね。
この、循環アダプターはオプションなので、リフォームをする際に同時に交換をお勧めします。

 

 

 

 

 

交通事故よりも多い家庭内事故!! その中でも多いのが浴室内事故って知ってましたか?

厚生労働省がまとめている「人口動態統計」(2009年)によると、1年間に発生した交通事故死が約7,309人に対し、家庭内で発生した不慮の事故死は12,873人となっております。
家庭内事故の中でも一番多いのが「溺死・溺水」次に「窒息」そして「転倒・転落」となっています。
また、ここ数年メディアでも取り上げられている「ヒートショック」も原因の一つとされています。

【ヒートショックとは】
ヒートショックとは、急激な温度変化で血圧が急変動し脈拍が早くなったりと、身体に及ぼす影響のことです。
日本では、水まわりを北側に設置する事が多いため、冬になると日当たりの悪い浴室やトイレなどは特に冷え込み他の部屋との温度差が大きくなります。

暖かいお部屋から寒い脱衣所に行き裸になります。ここで、血管が収縮し血圧が上昇します。
熱いお湯にドボンとつかることで血管が拡張し血圧が下降します。
暖まった身体で寒い脱衣所に出ることで血管が収縮しまた血圧が上昇します。
古いお風呂だと、浴槽はお湯が入っていて暖かいですが、洗い場は寒かったり、足元が冷たかったりすると、血圧が上昇したり下降したりを繰り返します。
こうした血圧の変化は、高齢者や血圧の高い人にとって、脳出血や脳梗塞、心筋梗塞などの原因にもなります。

【対策】
少しでも身体の負担を減らすために、温度差を減らすことが大切です。
例えば、浴室暖房乾燥機を設置することで、入浴前に浴室があらかじめあたためておけるので温度差が減らせます。
また、服を脱ぐ前に、シャワーを出して、浴室を温めておくのも効果があります。
高齢者や心臓の弱い方はなるべく一番風呂を避け、家族が入った後の方が浴室が暖まっているので温度差が少なくて済みます。
脱衣所も小型ヒーターなどで暖めておくと安心です。

お風呂の温度にも注意しましょう!!

注意が必要なのは室温だけではありません。お湯の温度にも要注意!
寒い冬はつい熱いお湯に入りがちですが、のぼせてぼうっとするなどの意識障害が起こると、やがて体温は湯の温度まで上昇してしまう恐れがあります。
浴槽につかるときのお湯の温度は41度以下が目安となります。半身浴であれば体温上昇は遅く、全身浴より心臓への負荷が少ないですが、長時間入浴すると体温が上昇するおそれがあるので10分を目安に入浴しましょう。

立ち上がる時はゆっくりと

入浴中は体に水圧がかかっているので、急に立ち上がると水圧がなくなり圧迫されていた血管は一気に拡張します。
脳に行く血液が減り貧血状態になり、一過性の意識障害を起こしやすい状態になり危険です。
浴槽から出るときは、手すりや浴槽のへりを使ってゆっくり立ち上がるようにしましょう。

 



給湯器の裏話

現代の生活に無くてはならない給湯器。給湯器に関する裏話をちょっとだけご紹介

エコジョーズは節約+ECOでいいと薦めるのに、なぜ従来型が残っているワケ

ガス業界では、2010年に社団法人日本ガス石油機器工業会と日本ガス体エネルギー普及促進協議会が「エコジョーズ化宣言2013」を表明しました。

「エコジョーズ化宣言2013」は、2013年3月までに、ガス機器メーカーが生産する全てのガス給湯器を、高効率ガス給湯器「エコジョーズ」に切り替え、低炭素社会の実現に向けた取り組みとして、省エネ・CO2削減に貢献していく、という宣言です。

 

給湯器のページに「エコジョーズ」の仕組みを紹介していますが、従来型とエコジョーズの違いの中に、「ドレン排水」があります。従来型にはないこのドレン排水とは、夏場にエアコンをつけたときに出てくる水と同じようなものです。給湯器の場合は1年中排出されるので、そのまま垂れ流しにはできないため排水経路の確保をしなくてはなりません。
しかし、集合住宅など本体の設置場所によっては排水経路の確保が難しく、設置することができない場合があります。この時には従来型を設置するしか方法がありません。その為に各メーカーはいまだに従来型を製造し、販売しています。
また、バランス型ふろがまや小型湯沸かし器など、主に乾電池や手動で操作する古いタイプの製品は、従来品となります。

 

出来ます!!  各メーカーから集合住宅などの既設のマンションなどにドレン配管工事をせずにエコジョーズに取り替えることができる製品が販売されるようになりました。
ふろ追いだき配管を利用してドレン排水を浴室の排水口へ流すため、複雑な排水管工事が簡素化されます。給湯器本体がPS(パイプスペース)内に設置している場合はドレン排水工事は不可能ですが、ドレン排水切替ユニットを使うことで浴室内の排水口へドレン排水を流すことができます。マンションや集合住宅にお住まいの方もあきらめずにエコジョーズで交換でき、エコ生活を実現できます。

 

実はガス会社の給湯器はOEMの場合がある!!

ガス会社などが販売している給湯器はOEMの場合があります。

各ガス会社が認定した商品のみを※OEM製品として各給湯器メーカーが製造しています。
会社のロゴが付いていても中身は各製造メーカーの給湯器ということがあります。
もちろんメーカーでは生産販売しています。同等の製品なのでとくに品質に違いはありません。

【製造と販売の仕組み】

 

お風呂が沸いた時のあの音楽

お風呂が沸くと音楽でお知らせする給湯器があります。
毎日聴くこの音楽は耳に残ります。
メーカーのオリジナルと思われている方もいるようですか、実はきちんとしたクラシック音楽です。

リンナイ パッヘルベルの「カノン」

ノーリツ テオドール・エステンの「人形の夢と目覚め」
因みに…ノーリツのこの選曲理由は、2部目の「夢を見ているところ」を表現した部分で、お使いになる方々が「これからお風呂に入るんだ~」というワクワク感や幸せ感を感じれ欲しいという思いを重ねたそうです。

 

ランニングコストの削減方法

◉運転スイッチをこまめにOFFにする
寝るとき以外はつけっぱなしにしている方も多くいますが、意外とコストがかかります。使わないときは電源をOFFにしておきましょう。

◉自動保温と追い焚き
自動保温は温度を保つためにこまめに追い焚きをしています。少しの温度変化なのでガス代はそれほどかかりませんが、長い時間となるとそうもいきません。
次の人が入るまでの時間が1時間程度なら自動保温がいいでしょう。しかし、だいぶ時間があくようなら自動保温をOFFにし、入る前に追い焚きしたほうがコストはかかりません。

◉お湯はりと追い焚き
浴槽の湯を翌日も入っているご家庭の場合、寒い季節は残り湯の水温がかなり低下するので、沸かし直して入るより新たに給湯器の湯をはったほうがお得になります(ただし、湯を足す分水道代が発生しますので、残り湯は洗濯や掃除などに再利用して更にコストダウンしましょう)。

◉シャワーと浴槽 
シャワーを16分間流しつづけると200Lの浴槽がいっぱいになります。4人家族がひとりずつシャワーを浴びたとすると、一人10分として40分シャワーを流すことになります。
40分だと200Lの浴槽が2杯半分になります。それならばお風呂にお湯を沸かしたほうがガス代、水道代ともにお得です。



キッチンリフォームの裏話

いざ、キッチンリフォームの工事をすることになって気付くこと、リフォームが終わってから気付くことなど、キッチンリフォームの裏話を紹介します。

作業スペースが使いづらくなった!!!

キッチンを選ぶ際、「今のキッチンより広くしたい」「作業スペースを広く取りたい」とお考えの方が多くいます。
作業スペースを広くしたキッチンを取り付けて、いざ使ってみると、「どうにも使いにくい!!」なんてそんな声をよく聞きます。

例えば、今までお使いだったキッチンには、ガスコンロ脇にスペースがあり、そこに調味料等を置いて調理していたり、シンク脇にスペースがあり、洗ったものをちょこっと置いていたりと、今まで習慣になっていたことが、スペースが無くなることで使い勝手にかなり変化があります。つまり使い勝手が悪くなったと感じてしまいます。リフォームして使い始めて気づく部分です。
そうならないためにも、現在の使い勝手を改めて見直し、新たなキッチンではどこに何を入れ、どこに置き、どのように使うのか、プランを立ててからキッチンを決めていきましょう。

 

作業スペースを広くしたら今まで置いていたものが置けなくなったとのクレームがありました。

 

コンセントの位置

キッチンのリフォームをすると、炊飯器や電子レンジなどの置く場所が変わることがあります。
リフォームが終わって、いざ家電を配置してみると「近くにコンセントが無い!!!」「コンセントが足りない!!!!」なんてことがあります。
キレイになったキッチンに延長コードが這っていたり、たこ足配線になっていてはせっかくリフォームも台無しですね…

キッチンのコンセントが足りない!!そんなことにならないために、コンセントの新設をします

 

キッチンで使う家電の量、置く場所をきちんと考え計画してコンセントの位置と数を決めましょう。
リフォームが終わってから気付いて、新たに電気工事となると大変です。家電の数とコンセントの数が合っていない。キッチンリフォームにありがちな失敗

 

天板が通れない!!!

キッチンをリフォームする前に、リフォーム会社は必ず現場調査に伺います。その際、キッチンまでの搬入経路も確認していますが、玄関からキッチンまでの経路に狭い曲がり角があると、一枚板の天板が通れない場合があります。
また、2Fへ設置する際は、階段の幅が狭く曲がっていると通れない場合があります。その際は、窓から釣り上げて搬入となります。こうなると、別途搬入費が余分にかかる場合があります。

搬入経路を確認しましょう。

この絵のように、天板が回り込むことができないと搬入ができません。
大きめの窓があればそこからの搬入となります。

リフォーム工事前に確認が大切な搬入経路

 

油で床がすべる

キッチンの床は清掃性が良く、水に強いものを選びます。その中でも、見た目がおしゃれなタイル。
表面はツルンとしていて、拭き掃除も簡単です。
しかし、揚げ物などの油料理をすると広範囲に油が飛び散り、
気付かぬうちに床にも油が飛んでいます。その為タイルの床はとても滑りやすくなります。
結局、キッチンマットを敷いて対応することが多いようです。

お洒落なタイル床。油のハネで危険な事もあります。

 

IHコンロの使い方がわからない

「高齢のお母さんの為にガスコンロから火を使わないIHコンロに変えようとおもいます。」等、IHコンロは火を扱わないので高齢者には安心とお考えの方も多いと思います。
火移りする事のないIHは確かに安心です。
しかし、実際利用する高齢者の中には、IHコンロの使い方がわからず、覚えるのも面倒なので料理をやめてしまったという方がいらっしゃるようです。
使い慣れたガスコンロはレバーを押してカチカチの音とともに炎が見えますが、IHはボタンを押すだけ。簡単なようですが、ボタンがたくさんあったり、火加減を小さな画面で見たりと、高齢者にとって新しい物を取り入れるのは大変なようです。

慣れてしまえばIHコンロは便利 ボタンを押すだけ


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